爪が傷んで、真っ白になってしまいました…。

今日、だいぶ爪の根元が伸びてきたので今まで塗っていたマニキュアをオフしたのですが、爪先に大きめのラメを付けていたので、これを落とすのにかなりてこづってしまいました。コットンにたっぷり除光液を付け、コットンで爪を覆うようにして30秒ほど待ち、ゆっくりとコットンでマニキュアをふき取るようにすると、ほとんどはオフすることができるのですが、どうしても大粒ラメが爪に引っ付いてしまって落とすことができません。コットンをゴシゴシこすり付けるのはよくない、とわかっていますがしょうがなくゴシゴシしてしまいました。
案の定、爪が傷んでしまって真っ白に。よく見ると表面がケバケバしています。ラメを塗るときに、これは落ちにくいってわかってはいたんですが、かわいいから、と思って塗ってしまったことを今日後悔しました。しばらくは、マニキュアを塗るのをお休みしてネイルケアを徹底しようかな。でも、お店でかわいい色のマニキュアをみつけると、ついつい買ってしまいたくなるんですよね。

私はやはり地元の個人のクレープ屋さんが好き

今日はイオンのパン屋さんでクレープを購入しました。
その場で焼いてくれるスタイルではなく、出来た物がラッピングされている物です。
中身が見えないので買うのに躊躇していましたが、何と無く本日購入してみました。残念ながらはずれです。全くおいしくないのです。
クリームもそんなに美味しくないし、苺も全く入っていません。
チェーン店で名前もよく見た事があるしと言う理由では、クレープが美味しいとはなりません。
名前だけでジャッジしてしまった失敗のいい例です。
確かにチェーン店だと、どこで何を買っても大体味は同じだし、安心出来ます。
しかし、それがその商品がいいかどうかはイコールではないのです。
以前、出来立ての店は入りにくいけど同じチェーン店の違う店舗なら躊躇なくは入れると言う話をしていました。
それはチェーン展開する醍醐味の一つでもあると聞かされました。
どこで何も食べても同じと言う事は安心材料ではありますが、もっと美味しい物を見過ごしているのだと思います。

希望の党というそんな党名は出来ないと12年前は考えていたのか

選挙はいかなくても良いと思うと記事に書いたが、こういう動画が今話題になっているという話。総務省がどこかと共同で10年以上前に作った架空の政党「希望の党」という動画があって、若者に支持されて独裁政権になって…うーん動画を見たけど気持ち悪い作りになっているし選挙いかないからこうなったんだ、やり直したいというところでなぜか楳図かずおが…。理解できない作りになっており、子供が戦争に行くなんてシナリオになってるし、なんちゅうプロパガンダだと思って呆れてみていた。まあ細かいディテールが1回見ただけじゃわからないのかもしれないが…。調べたら郵政解散のときの衆議院選挙みたいだし、なんらかの意図があったのだろう。
今年、希望の党が本当に(ギャグのように)出来てしまって誤解を与えるということでYoutubeから削除されたみたいだが、自分が見たのはニコニコ動画で、たまたま他の政治動画を見ていた時に見つけたわけである。