パンにヨーグルト塗って食べてみたが食べづらかった

昨日の昼食は食パンにヨーグルトを塗って食べました。
そのヨーグルトは私が作ったカスピ海ヨーグルトで、まるでモッツァレラチーズのような濃厚な味になったのでパンに塗っても合うだろうと思ったからです。
それだけだと味が薄いだろうとマヨネーズを混ぜることにしたのですが、それが少ししか残っておらず味にほとんど影響は与えませんでした。
あと七味唐辛子を入れてみたのですが、ほのかな辛味は良かったと思います。
そして焼かずに食べたのですが、そうするとヨーグルトの水分が多すぎて垂れてしまうのが失敗でしたが、味はそれほど悪くはありませんでした。
他に味噌汁などを食べたのですが、その味噌汁の具は白菜とえのき茸です。
最近は毎日のように我が家でとれる冬菜やカワナガレといった菜っ葉が毎日入れられていたのですが、それがこの日はなかったので新鮮に感じました。
そして食後はスマホゲームや動画視聴をして過ごします。
あとシュタインズゲート0の録画セットをすることを忘れていたのでセットしに居間に戻りました。

若いときはクーラーのつけっぱなしとか全然平気だったのだが

久しぶりに、快晴で気持ちのいい天気だ。というのは朝だけの話で、やっぱり昼になると暑くなってきた。
いよいよ、夏の本格的な暑さに非常に弱くなって辛くなるのが年々早くなる。もう扇風機はすでに強にセットしてしまったわけであとはどのタイミングでクーラーをつけるかというタイミングだけになっている。それにしても、昔は夏に強く少々暑くても平気なタイプであった。太っているわりには、そういうのが大丈夫だったのっだが体重は変わらなくても年を取るとこういうのに弱くなるのだろうか?
暑さによわくなったんだから、扇風機やクーラーをがんがんかければよいという考えは若気の至りかどうかはわからないが、あつけりゃ我慢しなくてクーラーをつけりゃいいと思っていたのだが、最近はクーラーや扇風機を長時間…というより短時間でも利用すると気分が悪くなるようになる。
女性がクーラー苦手だとか、若いときに外回りをしていた時には理解できなかったのだけどね。ミュゼ 全身